戻る

私の政策

365日、若さを八方に発散させながら、ダイナミックに活動中、
郷土鹿児島の声、国民の声を国会という舞台で真っすぐに届けます!

→「川内博史の郵政公社論」はこちら!



〜最新版(2009年7月現在)〜 
 
 @子ども手当月2万6千円
 1人あたり月2万6千円(年額31万2千円)の子ども手当を支給します。(0歳から中学卒業まで)
 
 A高校授業料の無償化
 公立・私立ともに、年12万円支給します。ただし私立高校の場合、、年収500万円以下は、年24万円支給します。
 
 B最低保障年金月7万円
 
 
 C後期高齢者医療制度の廃止
 後期高齢者医療制度を廃止して、安心の医療・介護体制をつくります。
 
 Dひもつき補助金の廃止
 地域主権のために、ひもつき補助金を一括交付金にします。
 
 E高速道路無料化・暫定税率の廃止
 高速道路を無料化し、ガソリンの暫定税率を廃止して、ガソリン1L24円、経由1L17円値下げします。
 
 F農林・畜産・水産業の戸別所得補償制度
 
 
 G中小企業元本返済猶予法
 中小企業元本返済猶予法を制定して、中小・小規模企業を全力で応援します。(景気回復までの2年間以上、利息のみの返済で元本の返済を猶予します。)
 
 H郵政事業の見直し
 郵政事業を抜本的に見直しをして、地域の生活を守ります。
 
 

2005年9月発表分 
1.正々堂々の政治・行政改革
官僚主導の行政を見直し「国民の声をもとにした真の政治」の実現のために、政治のリーダーシップの発揮、官僚行政の監視の強化、情報公開の推進などを目指します。また「分かりにくくて詰まらない国会の論議」にメスを入れ、国民の皆さんが判断できる「政策を競い合う国会審議」に改革します。そして、 議員一人一人に政治倫理を徹底させるよう働きかけます。

2.正々堂々の経済・財政再建
自己責任と自由意志を前提とした市場原理を貫徹するために、財政の健全化 や無駄な公共事業の削減により、景気の本格的な回復を目指します。また、商 店街の活性化や中小企業支援、市町村など自治体の権限強化を通じて、地域レ ベルの経済復興を積極的にサポートしていきます。

3.正々堂々の中小企業・起業家支援
中小企業は多くの市民の雇用を支え、日本経済の活性化の源泉です。その役 割を重視し、技能継承などモノづくりの基盤を振興すると共に、融資拡大や市 場整備によって中小企業の発展を支援します。さらに、起業家の育成や新規産 業開拓の支援などを積極的に行っていきます。

4.正々堂々の農林水産業支援
画一的農政を排除し、次代の担い手が誇りと将来の展望をもって取り組める 農林水産業をめざします。そのために、若者の就労体験の機会の拡充、情報サ ービスや社会保障制度の充実などを心がけています。また、環境・国土保全と いった自然との調和の観点も大切にしたいと思います。

5.正々堂々の福祉・社会保障
21世紀に到来する少子・高齢化社会に対応するべく、心のこもった福祉政策 を実現させていきたいと思います。そのために、年金を土台にした医療・介護 の仕組みを改善したり、子育て支援の制度を整えたりするなど、皆さんの将来 の不安を解消してまいります。また、障害者が暮らしやすい社会を作るために、 施設などの整備のみでなく、偏見をなくす「心のバリアフリー」を進めます。

6.正々堂々の雇用・労働対策
産業・企業の構造変化に伴う雇用・就業形態の多様化とリストラの進展に対応して、職業訓練の拡充、不当な解雇の防止などを通じて、雇用安定・勤労者保護の充実を図ります。さらに、男女共同参画社会の実現に向けて、仕事と家庭の両立を支援や女性起業家のサポートを心がけます。

7.正々堂々の教育改革
弱い者を助け、強い者に立ち向かう優しい心を持った子供の育成を図ります。教育の地方分権を推進し、地方独自の教育を推進できるような、知・徳・体のバランスのとれた教育に致します。また、高等教育につきましては、価値観や能力の多様性を認めると共に、責任感のある自立した青年の育成を図る一方、 世界に負けない知識・技術を身につけた人材の育成にも取り組みます。さらに、大人の方々にも豊かな生活を育んで頂くために、生涯学習の機会を増やし、伝統文化やスポーツの振興につとめて参ります。

8.正々堂々の環境保全
まずは意識の面から変えていくために環境教育を心がけます。また、廃棄物管理やリサイクル促進などの制度を整備したり、NGOのサポートなど市民の参加を応援していきます。さらに、事業活動の環境への影響を評価する「環境アセスメント」をより積極的に導入します。これらの活動を通じて、後世代に 環境負荷を与えない資源循環型社会を実現したいと思います。

9.正々堂々の外交・安全保障
世界のよりよい平和と繁栄のために積極的に貢献できる日本をつくります。重要なパートナーである米国との協力、地理的・歴史的に関係が深いアジアとの共生、発展途上国の自立を支援するODA(政府開発援助)の改革などを志します。同時に世界各国の模範例となるべくあらゆる災害やテロに強い危機管理体制の整備された国づくりを目指します。

10.正々堂々の地元鹿児島の再構築
桜島、錦江湾、屋久島といった鹿児島にしかない大自然を活用し、観光立県鹿児島の再構築を目指します。また、私が塾長を務めます「あすなろ塾」の開催を始めとして、市民の皆さんに豊かな生活を送って頂けるよう、精一杯がんばらせて頂きたいと思います。そして、国会議員として、郷土の声を国会の場にぶつけていくことをお約束致します。

ページトップへ