現在服用中のお薬       

プレドニンの服用経過
期    間   朝     夜     mg(日) 
H12.05.22 H12.05.25 2.0 2.0 20.0mg
H12.05.26 H12.06.23 3.0 3.0 30.0mg
H12.06.24 H12.07.07 5.5 - 27.5mg
H12.07.08 H12.07.21 5.0 - 25.0mg
H12.07.22 H12.08.11 4.5 - 22.5mg
H12.08.12 H12.09.08 4.0 20.0mg
H12.09.09 H12.10.06 3.5 17.5mg
H12.10.07 H12.11.10 3.0 15.0mg
H12.11.11 H12.12.15 2.5 12.5mg
H12.12.16  H13.02.16  2.0  10.0mg
H13.02.17 H13.04.20 1.5 7.5mg
H13.04.21 H13.05.18 1.0 5.0mg
H13.05.19 H13.06.15 2.0 10.0mg
H13.06.16 H13.09.14 1.5 7.5mg
H13.09.15 H13.10.12 1.0 5.0mg
H13.10.13 H14.01.18 1.5 7.5mg
H14.01.19 H14.03.22 1.0 5.0mg
H14.03.23 H14.04.19 1.0と0.5を交互に 5.0mgと2.5mgを交互に
H14.04.20 H16.10.13 1.0 5.0mg
H16.10.14 H16.12.30 - 0mg
H16.12.31 H17.01.19 1.0 - 5.0mg
H17.01.20 H17.01.24 0.5 - 2.5mg
H17.01.25 H17.01.29 0.25 - 1.25mg
H17.01.30 H17.02.22 - 0mg
H17.02.23 H17.12.22 1.0 - 5.0mg
H17.12.23 H19.5.17 1.0 隔日1錠
H19.5.18 H19.10.26 1.0 毎日 5.0mg
H19.10.27 H19.12.6 隔日1錠
H19.12.6 H19.12.12 20mg【再燃】
H19.12.13 H19.12.19 10mg
H19.12.20   5mg
 H21.12  現在 1.0と0.5を交互に   -  
期    間   朝     夜     mg(日) 




 
    種類 薬品名 夜 
喘息のお薬   気管支拡張剤   テオドール 100mg     
喘息の吸入 ステロイド パルミコート200 22.4mg又は11.2mg

  
喘息の吸入 ステロイド アイロミール 100ug 
1噴霧8.9g

定量噴霧式気管支拡張剤
『硫酸サルブタモール吸入用エアゾール』

喘息発作のある時のみ
(一日3回まで)
それ以上は効果なし
   
喘息用テープ テープ   ホクナリンテープ2mg/枚
経皮吸収型・気管支拡張剤
ツロブテロール HC782
1日1枚
           
 AGAのお薬  ステロイドホルモン プレドニン 5mg     
 AGAのお薬   ビタミンB12 メチコバール 250ug    
 AGAのお薬 胃薬 マーズレンS 0.5g     
 AGAのお薬 カルシウム剤 乳酸カルシウム 1g    
 AGAのお薬 カルシウムの吸収
ビタミンD
アルファロールカプセル 1ug    
フォサマック錠 35mg 1(週一)
 AGAのお薬    小児用バファリン      
  ビタミンC シナール 1g    
発熱時
38度以上に
解熱剤
ロキソニン錠 随時1    
発熱時
38度以上に
胃薬 ムコスタ錠100 随時1    
近大 漢方診療科にて 漢方・・胃腸の弱い人の下痢・腹痛・消化不良、倦怠感、手足の冷えなどの症状を和らげます。まためまい、体の動揺感、動悸などの症状を和らげます。動悸、のぼせ、舌のしびれ、吐き気などの症状に気づいたらなるべく早めに主治医に相談してください。 ツムラ 真武湯エキス 2.5g
  漢方・・トリカブトを減毒化したもの。鎮痛作用、利尿作用、強心作用などを目的に服用します。ドキドキする、のぼせ、舌がしびれる、吐き気などに気づいたら、なるべく早めに主治医に相談してください ツムラ 修治附子末 0.5g

   

風邪のため病院にて処方

H13/12/21

H13/12/31
薬 名 効能・効果
ダーゼン錠 5mg 炎症や腫れを抑える 
痰の切れをよくする
ロキソニン錠 60mg 炎症や痛みを抑える
ムコスタ錠 100mg 胃の粘膜を保護する
ジスロマック 250mg 抗生物質 朝2錠を朝食後を3日間続けて服用すると7日間効果が続く
クラビット点眼液 抗生物質の目薬
フルメトロン0.02 0.02% ステロイドの目薬



近大耳鼻咽喉科にて 薬名 効能・効果
2007年5月26日〜 リンデロン液0.1% 5ml 炎症やアレルギー症状を抑える作用があります。
2007年6月 6日〜 クラリス錠 200mg マクロライド系抗生物質で、細菌やマイコプラズマを殺す作用があります。
2007年6月 6日〜 ムコダイン錠 500mg 咳や膿を出しやすくする作用があります。




H12.7.8 より   消化剤コランチル1gから、ザンタック150mg(H2ブロッカー)へ変更
※ガスターは薬疹でるため、使用禁止
H12.7.22より   乳酸カルシウムとアルファロールカプセル追加
H12.8.1−8.5  ホスミシン500mg/毎食後(点滴の飲み薬)
H13.5.18より  ビタミンCシナール処方 但し14日/月しかでない
H14.3.23より、フルタイド100ディスクよりフルタイド100ディスカスに変更喘息症状でるため、フルタイドを朝3回の吸入にふやす
H14.7.13より、胃薬をザンタックからマーズレンS 0.5gに変更
テオドールの服用中止 メチコバールの服用中止 シナールの服用中止
H14.12.20より、フルタイド 100 ディスカスから、パルミコート200タービュヘイラーに変更
H15.5.16よりアルファロールカプセル 1ugからワンアルファに変更(病院が変わり扱いが違うため)
マーズレン(胃薬)は医師からは指示ありますが、独断で服用をやめています150512より
喘息の吸入もやめています1504頃から
 H16.3月に、解熱剤・鎮痛剤として、ロキソニン錠と同時服用の胃薬ムコスタ錠100を処方してもらった。以前はセデスGでしたが、生産中止のため、今回より変更です。怖そうな・・副作用がでそうな名前の薬なのでちょっと飲むのがこわいです。
H16.7.1  近大付属病院 漢方診療科にて、いつもと同じ薬以外に、漢方一種類、保険適用のものをだしていただいた。
真武湯エキス2.5g ツムラ  朝・昼・夕食前30分服用。
★ワンアルファからアルファロールカプセルに変更。★乳酸カルシウム2gより1g2袋に変更。★プレドニンのメーカー変更。
H16.8.26〜  漢方・修治附子末エキス 0.5g 追加。毎食前30分前服用。
H16.10.14より、全ての薬の服用をストップしています。ほっほっほ。。。
H16.12.30.近大病院にて、点滴。
H16.12.31.〜、薬の服用復活します。朝プレドニン1錠、パルミコート2吸入
H16.1.21〜乳酸カルシウムとアルファロールの服用を再開します。
H17.3.10 パルミコートの吸入は、朝晩1吸入にする。量は決めた方がよいとのこと。
H17.6.16 気管が狭くなって苦しいことがある旨伝えると、ホクナリンテープを処方された。
H18.6.8 5日間熱が下がらなかった。ルリッド錠150mg(抗生物質)を処方。・・マクロダイド系抗生物質で、細菌やマイコプラズマを殺す作用があります。朝夕食後1錠、5日分。イソジンガーグル7%30ml 1本。
H19.5.17  好酸球値があがってきているので、プレドニン隔日より、毎日一錠5mgに増量しました。
(アルファロールも一緒)
H19.5.26〜 近大耳鼻咽喉科で、においの治療のため、リンデロン液点鼻。朝夜両鼻4滴。
H19.6.6〜 近大耳鼻咽喉科で、においの治療のため、ムコダイン錠・クラリス錠を追加。
H19.8.2〜 4日分 フロモックス錠100mg処方 1回1錠朝・昼・夕食後 風邪薬として。セフェム系抗生物質で、最近を直接殺す作用があります。
H19.12.6〜 プレドニン増量のため、胃薬(胃潰瘍薬)『タケプロンOD錠 15mg』を処方。
H20/1/10〜 アルファロールカプセルからフォサマック錠35mgへ変更する。骨粗しょう症予防のための薬変更。週一の服用である。
 H20.12より、アレルギーに効くといわれている、オノンを処方されました。