ガラクタの部屋
ここは、私の憩いの場です。 つらいとき、悲しいとき、脳が腐ったとき、嫁さんの機嫌が悪いとき、お金がないとき、上司に腹が立ったとき、路肩をSクラスがぶっ飛ばしていったとき、そのパーツは欠品ですといわれたとき、録画予約していた刑事コジャックが野球放送延長で途中で切れていたとき、コンブだといわれたおにぎりから私の嫌いな梅干しが出てきたとき、私はこのページに逃げこみます。
ここでは、私の好き勝手にアホなことをやらせてもらいます(他のページだって好き勝手やってるくせに)。他人に披露できない低級ギャグ、いつも思ってるが言えない差別的思想、とにかくヒマをつぶすためのたわごと。
こんなもん、公共の場に置いとくもんじゃありません。それをまた、時間とお金をかけて見るなんて愚の骨頂です。あなたの人生は、もっと他に時間を費やすべきことがあるんじゃありませんか?
それでもまだ読んでくれる、あなたは { 私の真の友 /
ただのヒマ人 } ですね。
量より質? 量より質量! ('99/12/25)
「大きいことはいいことだ〜♪ ← このネタもう使いました」
ヤンキー・カム・ホーム! ('99/10/9)
「ヤンキーの兄ちゃんを〜みんな誤解する〜♪」
憎いあんちくしょう ('99/9/11)
「リアのガラスに浮かんで〜消える〜♪」
ブルースリーに金の星5つ ('99/7/31)
「青色3年金5年、バカめが欠格1年間」
たったひとつの覚めたやり方 ('99/5/8)
「渋滞の坂道を登りながら考えた。路肩走る奴には腹が立つ。嬢がうるさくて泣かされる。」
(5)月は無慈悲な税の徴収 ('99/4/17)
「諸君、国が君に何をしてくれるかを考えるより、君が国に何を成しうるかを考えたまえ」
古メンタリティじゃけんど‥‥ ('99/3/20)
「追悼 ・ Stanley Kubrick ←
にしてもネタ苦しすぎ」
後ろの拭太郎 ('99/2/6)
「一回読めば一日寿命が縮まる恐怖新聞!
← それは当然」
NOといえる日産 ('98/12/25)
「シーマだって、ローレルだって、ルネッサだ〜って〜、みんなみんな生きているんだ現役なんだ〜♪」
頭の中までスケルトン ('98/10/24)
「ふっ・・・ あンた、背中がす、透けてるぜ」
謎の看板USO ('98/10/3)
「1980年、既に警察は事故責任防衛機構、道路標識を乱立していた」
君知るや、DGTの哀しみを ('98/8/12)
「差別は人の心の中にあるのではない、保険屋の料率表の中にあるのだ」
馬鹿が電波を出して来る ('98/7/13)
「け、警察が俺に毒電波を送ってくる〜!空間磁力メッキ!」
四つ目が通る ('98/6/26)
「ムダを越えて〜、ラララ、理解のかなた〜♪」
税は税の上に税を作・・・れり ('98/6/12)
「万国の税金諸君、ガソリン税の下に集結せよ」
十二分にあきれる男 ('98/3/20)
「えらいガソリンスタンドに行っちまったよ〜。たのむよ〜おい」
あの素晴らしいギミックをもう一度 ('98/1/15)
「あの時世界初を目指した〜予算と企画が今はもう通らない〜♪」
ボディーカラー再び ('97/12/8)
「芳香剤はもちろんラベンダー(はぁと)
← それ番組が違うって」
新居浜第一印象 ('97/12/2)
「第一の印象〜、新居浜く〜ん」
←ギャグも低調
アイアンキングな野郎ども ('97/11/1)
「キリがない奴〜 アイアンキング〜♪」
デスレース2000年(マイナス3年) ('97/10/25)
「または筑ツクマシン猛レ〜ス〜ゥ〜」
復習するは我にあり (2) ('97/10/10)
「『大喰いはイヤよ、無駄は死ね』 『故障ばかりではやっていけない、無病息災ではイタ車の価値がない』」
復習するは我にあり (1) ('97/10/4)
「8年の時を経て今蘇る宿命の対決! Tipoか?Golfか? かび臭いCG誌を読み返す金曜!」
俺たちゃ路地裏暴走族〜 ('97/9/20)
「アストロのバリバリオバフェン仕様を操る、ミーのブロックがかわせるか?!」
アンテナはどっちにでている ('97/9/13)
「街を行く磯野波平とO次郎とスーパージェッターたち」
モノ語るクルマたち ('97/8/16)
「『全長18m死ぬ気で追い越せ』対『出力18馬力とっとと追い越せ』南海の大決闘」
神頼みの人々 ('97/8/5)
「当神社ではドライブスルーお祓いも実施中!」 「ご一緒にポテトもいかがですか〜」
補助ランプ免許制のススメ ('97/7/26)
「馬鹿なランプほど高いところへ登りたがる、ってもんさね」
プレーンバンパー待望論 ('97/7/5)
「誰だ、誰だ、誰だぁ〜、黒いバンパー塗った奴〜♪」
ナンバープレート雑考 ('97/6/28)
「やり場のないプレートと行き場のない光の哀しみ」
umeda先生の役立たず読書記 ('97/6/15)
「イギリス仕様車はおいしい…か?」
ヤナセ、恐るべし! ('97/6/8)
「いいものだけを世界から」←「サービスは輸出してくれ〜」
素晴らしき哉、代車人生! ('97/6/8)
「時価数万円が垣間見せる新しい世界」
極北の地に電気充電スタンドを見た! ('97/5/1)
「いよっ、エレキの若大将!」 「オイラが怒れば火花を呼ぶぜ〜♪」
← そりゃ別人
レトロとフェイク ('97/4/20)
「マッハGO!GO!GO!とマシンハヤブサとグランプリの鷹と激走ルーベンカイザーの悩ましき関係」
去りにし日々の光と陰 ('97/4/5)
「大きいことはいいことだ」 「オゥ、モーレツー!」
ガソリンスタンド寿司屋説 ('97/3/22)
「ハイオクは時価になっております」
品位なき戦い ('97/3/21)
「白菜とスポーツ新聞と花束の共通点を述べよ」
(5点)
日本人は走る冷蔵庫がお好き? ('97/3/15)
「馬鹿、ボディカラーは最後の武器だ。 我々は、デザイン部隊だ!」
Who's the Author ? ('97/2/27)
「ちょこざいな小僧め。名を、名を名乗れ!」 「青胴
Tipo之助だ!」